調理師を選んだ理由とやってみての感想

私は人に喜んでもらえる仕事がしたいと考え調理師を志しました。

もともと料理を作ることが好きで家族や友人に「おいしい」と言ってもらえたときに、大きなやり甲斐を感じていたからです。

食事は人の心と体を支える大切なものだと思い、その時間を自分の手で支えたいと考えました。

また、技術を身につければ長く続けられる仕事であることにも魅力を感じました。

実際に働いてみると立ち仕事や仕込み後片付けなど地道な作業もあり想像以上に大変な事も多く体力面や集中力が求められる仕事だと実感しました。

しかし、お客様の「おいしかった」という言葉を聞いた時の喜びは何物にも代えがたく、大きな達成感があります。

大変さ以上にやり甲斐を感じられる仕事だと思いました。

シニアハウス三和:一戸